長沢まさみ「月9」最終回も豪華ゲスト9・2%(日刊スポーツ)

フジテレビ系月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜午後9時)の11日の最終回、第10回の平均視聴率が9・2%(関東地区)だったことが12日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 初回は9・4%、第2回は7・7%、第3回は9・1%、第4回は9・2%、第5回は9・3%、第6回は8・2%、第7回は8・9%、第8回は8・3%、第9回で最高の9・5%。

 長沢まさみ(31)演じるコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)が、東出昌大(30)小日向文世(64)らが演じる詐欺師とチームを組み、欲望にまみれた悪人たちから大金をだまし取る姿を描く。同局看板ドラマ枠「月9(ゲツク)」に主演するのは、07年「プロポーズ大作戦」以来11年ぶり。今回はキャビンアテンダントや秘書、海外の大物女優など、さまざまな職業の女性に扮(ふん)した。

  第10話(最終話・15分拡大)「コンフィデンスマン編」のゲストは佐藤隆太だった。虚弱体質な上に結婚詐欺の被害に遭った不運な男・鉢巻秀男を演じた。最終回となった物語は、ダー子(長沢まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)のいる、ダー子のスイートルームからスタート。ダー子、リチャードにこれまで稼いだ額を聞くボクちゃん。彼らから出た、億単位の金額を聞くと、ボクちゃんは「もう充分だよ」と話す。ボクちゃんは、これまでが奇跡的にうまくいっていただけで、いつか報いを受けるから、もう詐欺稼業から足を洗おうと主張するが、どこ吹く風のダー子。そんなダー子を見て、ボクちゃんは「僕は降りる」と去ってしまう。

 それから1年後、ボクちゃんは引っ越し屋としてまっとうに働き、主任にまで昇進していた。そこで、ボクちゃんは重い荷物を持てずに四苦八苦していた新人の鉢巻秀男(佐藤隆太)と出会う。仕事終わりに、居酒屋で語り合う2人。鉢巻は、自身について、体が弱く今までまともに働いたことがなく、親の遺産を切り崩しながら暮らしてきたと語る。しかも、その遺産すらも結婚詐欺の被害に遭ってすべて失ってしまったとのこと。お人よしのボクちゃんは、鉢巻から詳しく事情を聞き、彼に相手の女性と結婚相談所所長の似顔絵を書かせる。そして、完成した似顔絵は、ダー子とリチャードにそっくりだった。怒り心頭のボクちゃんは、鉢巻を連れ、ダー子のスイートルームを訪れる。真相を確かめようと、ダー子とリチャードに詰め寄るが、そこで鉢巻の態度が急変する。

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