宮脇咲良まさか3位、HKT4連覇ならず涙「さっしーごめんなさい」(サンケイスポーツ)

第10回AKB48世界選抜総選挙(16日、ナゴヤドーム)初の1位を目指したHKT48の宮脇咲良(さくら、20)はまさかの3位で涙をのんだ。昨年3連覇を果たした先輩の指原莉乃(25)が総選挙を勇退し、HKTを一身に背負うことになった今年は、自身もラスト総選挙のつもりで臨んだことを告白。グループの総選挙4連覇の夢は果たせず、「さっしー、ごめんなさい」と大粒の涙を流した。

 博多の大将として天下統一を目指した“さくら”が、敵地の名古屋で散った。

 速報3位のまま“銅メダル”となった宮脇はワンツーをSKEに奪われ、「さっしー、ごめんなさい。私はずっとさっしーの1位の背中を見てきて、ああなりたいと思っていました」と昨年に3連覇を果たした指原に涙ながらに謝った。

 今年は超えるべき存在だった指原がいない初の総選挙。意味を見いだせず、当初は出馬することを迷ったが、「博多の旗は博多が引き継ぐ」を合言葉にHKTの看板を背負って頂点を目指した。

 宮脇はHKTが結成2年目の2012年に47位でグループから唯一ランクインして以降、毎年躍進。4年連続での“神7”入りで、3位は自己最高だ。しかし、1位を逃した悔しさをにじませ、「今年で最後の総選挙にしようと思って立候補しました。1度も順位を落とさずにここまで来られたのはファンの方が作ってくださったおかげ。これを誇りに総選挙を終わらせようと思います」と告白。卒業はせず、「これからは笑顔でいっぱいのアイドル人生にしたい。さっしーはアラサーだけど、私もアラサーになるまで頑張ります」とユーモアを交えて力強く宣言した。

 宮脇はHKTやAKBグループのトップメンバーの1人。今年はAKBグループが韓国のオーディション番組とタッグを組んだプロジェクト「PRODUCE48」のテーマ曲「PICK ME」でセンターに立った。

 アイドルとして脂が乗った20歳は、今年の成人式で自らの世代を「黄金世代」と命名。「AKBの全盛期をもう一度作りたい」と誓っていた。

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口コミで見る限りでは、
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